算数ドリル
4けたのたし算
G-5計算(くり上がり1回)

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このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- くり上がり1回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)6174+372=□
答え: 6546
(2)1212+9175=□
答え: 10387
(3)9007+539=□
答え: 9546
(4)5628+3309=□
答え: 8937
(5)6253+128=□
答え: 6381
(6)2932+114=□
答え: 3046
(7)2591+1194=□
答え: 3785
(8)4269+115=□
答え: 4384
(9)7206+2714=□
答え: 9920
(10)7814+620=□
答え: 8434
(11)6253+1118=□
答え: 7371
(12)8235+128=□
答え: 8363
(13)5269+7600=□
答え: 12869
(14)8237+1158=□
答え: 9395
(15)1514+2127=□
答え: 3641
(16)3342+6171=□
答え: 9513
(17)3482+3707=□
答え: 7189
(18)1849+6134=□
答え: 7983
(19)6822+251=□
答え: 7073
(20)4953+511=□
答え: 5464





























