算数ドリル
4けたのたし算
I-3計算(くり上がり3回)

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- くり上がり3回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)1104+998=□
答え: 2102
(2)9442+2948=□
答え: 12390
(3)5293+8940=□
答え: 14233
(4)7599+515=□
答え: 8114
(5)2733+488=□
答え: 3221
(6)4569+938=□
答え: 5507
(7)8919+7647=□
答え: 16566
(8)9781+592=□
答え: 10373
(9)8238+9297=□
答え: 17535
(10)1286+767=□
答え: 2053
(11)4736+8408=□
答え: 13144
(12)5738+6880=□
答え: 12618
(13)8997+7512=□
答え: 16509
(14)7386+2950=□
答え: 10336
(15)3867+467=□
答え: 4334
(16)2596+647=□
答え: 3243
(17)9968+329=□
答え: 10297
(18)8367+985=□
答え: 9352
(19)5417+6955=□
答え: 12372
(20)3658+875=□
答え: 4533





























