算数ドリル
4けたのたし算
I-4計算(くり上がり3回)

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このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- くり上がり3回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)7956+948=□
答え: 8904
(2)6589+848=□
答え: 7437
(3)7986+214=□
答え: 8200
(4)3167+969=□
答え: 4136
(5)8219+991=□
答え: 9210
(6)6442+989=□
答え: 7431
(7)8847+8053=□
答え: 16900
(8)5747+866=□
答え: 6613
(9)3882+539=□
答え: 4421
(10)7458+976=□
答え: 8434
(11)3678+2495=□
答え: 6173
(12)4382+5976=□
答え: 10358
(13)8363+2709=□
答え: 11072
(14)4768+948=□
答え: 5716
(15)3156+895=□
答え: 4051
(16)7395+6586=□
答え: 13981
(17)8467+8355=□
答え: 16822
(18)8275+836=□
答え: 9111
(19)9413+847=□
答え: 10260
(20)6644+778=□
答え: 7422





























