算数ドリル
3けたのたし算
C-2筆算(くり上がり2回)

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このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- くり上がり2回(筆算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)896+810=□
答え: 1706
(2)298+8=□
答え: 306
(3)591+9=□
答え: 600
(4)576+248=□
答え: 824
(5)643+817=□
答え: 1460
(6)586+34=□
答え: 620
(7)151+886=□
答え: 1037
(8)799+8=□
答え: 807
(9)898+5=□
答え: 903
(10)193+9=□
答え: 202
(11)499+3=□
答え: 502
(12)691+9=□
答え: 700
(13)638+836=□
答え: 1474
(14)497+5=□
答え: 502
(15)496+7=□
答え: 503
(16)639+95=□
答え: 734
(17)295+731=□
答え: 1026
(18)547+66=□
答え: 613
(19)393+8=□
答え: 401
(20)477+57=□
答え: 534
(21)468+375=□
答え: 843
(22)495+6=□
答え: 501
(23)315+187=□
答え: 502
(24)695+6=□
答え: 701





























