算数ドリル
3けたのたし算
G-3計算(くり上がり2回)

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このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- くり上がり2回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)653+684=□
答え: 1337
(2)478+960=□
答え: 1438
(3)654+871=□
答え: 1525
(4)811+398=□
答え: 1209
(5)655+67=□
答え: 722
(6)135+86=□
答え: 221
(7)869+827=□
答え: 1696
(8)838+79=□
答え: 917
(9)354+755=□
答え: 1109
(10)345+66=□
答え: 411
(11)824+817=□
答え: 1641
(12)358+93=□
答え: 451
(13)835+99=□
答え: 934
(14)542+89=□
答え: 631
(15)374+47=□
答え: 421
(16)795+97=□
答え: 892
(17)845+291=□
答え: 1136
(18)297+69=□
答え: 366
(19)760+940=□
答え: 1700
(20)387+236=□
答え: 623





























