算数ドリル
4けたのひき算
B-2筆算(くり下がり1回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり1回(筆算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)3910-2380=□
答え: 1530
(2)9710-5150=□
答え: 4560
(3)2747-2151=□
答え: 596
(4)7069-5461=□
答え: 1608
(5)2231-1229=□
答え: 1002
(6)8983-7575=□
答え: 1408
(7)6959-4378=□
答え: 2581
(8)9703-9550=□
答え: 153
(9)2520-1505=□
答え: 1015
(10)2619-1261=□
答え: 1358
(11)4930-3425=□
答え: 1505
(12)6687-1863=□
答え: 4824
(13)1031-1029=□
答え: 2
(14)9486-7531=□
答え: 1955
(15)6984-2977=□
答え: 4007
(16)1658-1165=□
答え: 493
(17)1056-1039=□
答え: 17
(18)8048-5136=□
答え: 2912
(19)7385-5411=□
答え: 1974
(20)8308-4144=□
答え: 4164
(21)9956-6360=□
答え: 3596
(22)8507-6061=□
答え: 2446
(23)1880-1477=□
答え: 403
(24)5416-5362=□
答え: 54

























