算数ドリル
4けたのひき算
B-3筆算(くり下がり1回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり1回(筆算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)8307-6235=□
答え: 2072
(2)7350-3830=□
答え: 3520
(3)8059-5132=□
答え: 2927
(4)3751-1617=□
答え: 2134
(5)2480-1314=□
答え: 1166
(6)7169-1266=□
答え: 5903
(7)5405-3285=□
答え: 2120
(8)7379-1964=□
答え: 5415
(9)5962-5735=□
答え: 227
(10)8074-4162=□
答え: 3912
(11)1604-1441=□
答え: 163
(12)6905-6532=□
答え: 373
(13)8916-7545=□
答え: 1371
(14)4850-3508=□
答え: 1342
(15)3882-3155=□
答え: 727
(16)1420-1290=□
答え: 130
(17)9097-7570=□
答え: 1527
(18)8710-1810=□
答え: 6900
(19)9590-4481=□
答え: 5109
(20)4883-3516=□
答え: 1367
(21)9780-5566=□
答え: 4214
(22)9079-5508=□
答え: 3571
(23)6888-3439=□
答え: 3449
(24)1021-1015=□
答え: 6

























