算数ドリル
4けたのひき算
I-2穴あき

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- あなあき20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)5811-□=3182
答え: 2629
(2)□-1271=2761
答え: 4032
(3)□-3948=385
答え: 4333
(4)4040-□=158
答え: 3882
(5)7903-□=713
答え: 7190
(6)6746-□=2079
答え: 4667
(7)8729-□=3280
答え: 5449
(8)□-1371=3218
答え: 4589
(9)7607-□=1527
答え: 6080
(10)2316-□=813
答え: 1503
(11)□-7869=1519
答え: 9388
(12)□-2834=5505
答え: 8339
(13)□-2100=194
答え: 2294
(14)□-3016=6550
答え: 9566
(15)4737-□=3610
答え: 1127
(16)9467-□=4299
答え: 5168
(17)2118-□=144
答え: 1974
(18)□-5642=289
答え: 5931
(19)8887-□=480
答え: 8407
(20)6914-□=321
答え: 6593
























