算数ドリル
4けたのひき算
I-3穴あき

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- あなあき20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)□-4459=4624
答え: 9083
(2)8784-□=822
答え: 7962
(3)5794-□=1687
答え: 4107
(4)□-2412=946
答え: 3358
(5)5325-□=3993
答え: 1332
(6)□-3547=3298
答え: 6845
(7)□-1682=1850
答え: 3532
(8)5036-□=3834
答え: 1202
(9)□-1576=530
答え: 2106
(10)□-2815=55
答え: 2870
(11)6145-□=2982
答え: 3163
(12)□-3148=2108
答え: 5256
(13)□-8322=1181
答え: 9503
(14)5391-□=1760
答え: 3631
(15)□-1273=2497
答え: 3770
(16)5333-□=739
答え: 4594
(17)□-4562=3235
答え: 7797
(18)□-4125=4221
答え: 8346
(19)7212-□=3334
答え: 3878
(20)3883-□=1786
答え: 2097
























