算数ドリル
3けたのたし算
H-4計算(くり上がり3回)

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- くり上がり3回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)959+86=□
答え: 1045
(2)987+98=□
答え: 1085
(3)993+99=□
答え: 1092
(4)938+89=□
答え: 1027
(5)451+579=□
答え: 1030
(6)448+995=□
答え: 1443
(7)922+79=□
答え: 1001
(8)638+585=□
答え: 1223
(9)239+967=□
答え: 1206
(10)288+822=□
答え: 1110
(11)978+82=□
答え: 1060
(12)968+668=□
答え: 1636
(13)997+99=□
答え: 1096
(14)392+838=□
答え: 1230
(15)568+495=□
答え: 1063
(16)837+696=□
答え: 1533
(17)679+384=□
答え: 1063
(18)785+396=□
答え: 1181
(19)966+34=□
答え: 1000
(20)979+47=□
答え: 1026





























