算数ドリル
3けたのたし算
H-5計算(くり上がり3回)

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このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- くり上がり3回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)442+958=□
答え: 1400
(2)975+39=□
答え: 1014
(3)389+775=□
答え: 1164
(4)296+874=□
答え: 1170
(5)697+546=□
答え: 1243
(6)769+485=□
答え: 1254
(7)853+248=□
答え: 1101
(8)778+242=□
答え: 1020
(9)968+63=□
答え: 1031
(10)885+858=□
答え: 1743
(11)956+66=□
答え: 1022
(12)497+586=□
答え: 1083
(13)696+696=□
答え: 1392
(14)953+99=□
答え: 1052
(15)933+97=□
答え: 1030
(16)579+485=□
答え: 1064
(17)479+596=□
答え: 1075
(18)945+76=□
答え: 1021
(19)913+97=□
答え: 1010
(20)955+85=□
答え: 1040





























