算数ドリル
4けたのひき算
E-2計算(くり下がりなし)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がりなし(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)1698-1571=□
答え: 127
(2)7897-3335=□
答え: 4562
(3)8764-3521=□
答え: 5243
(4)7867-4206=□
答え: 3661
(5)1262-1052=□
答え: 210
(6)5876-1245=□
答え: 4631
(7)8745-2123=□
答え: 6622
(8)7634-1422=□
答え: 6212
(9)5673-2451=□
答え: 3222
(10)3298-3234=□
答え: 64
(11)8642-3521=□
答え: 5121
(12)8949-3225=□
答え: 5724
(13)7654-3212=□
答え: 4442
(14)5874-4762=□
答え: 1112
(15)5837-5725=□
答え: 112
(16)5789-1636=□
答え: 4153
(17)9753-4321=□
答え: 5432
(18)5395-1084=□
答え: 4311
(19)6987-2345=□
答え: 4642
(20)6896-2585=□
答え: 4311

























