算数ドリル
4けたのひき算
E-3計算(くり下がりなし)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がりなし(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)7831-6501=□
答え: 1330
(2)6589-2123=□
答え: 4466
(3)9751-8530=□
答え: 1221
(4)7944-4814=□
答え: 3130
(5)7398-7244=□
答え: 154
(6)8616-1013=□
答え: 7603
(7)5458-2441=□
答え: 3017
(8)3589-2357=□
答え: 1232
(9)9394-4251=□
答え: 5143
(10)8334-5323=□
答え: 3011
(11)5887-4161=□
答え: 1726
(12)1744-1630=□
答え: 114
(13)8668-4360=□
答え: 4308
(14)6578-5578=□
答え: 1000
(15)1489-1057=□
答え: 432
(16)9736-4535=□
答え: 5201
(17)9876-9442=□
答え: 434
(18)8134-3121=□
答え: 5013
(19)4797-3331=□
答え: 1466
(20)7922-2102=□
答え: 5820

























