算数ドリル
4けたのひき算
E-4計算(くり下がりなし)

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がりなし(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)9992-1262=□
答え: 8730
(2)6277-2055=□
答え: 4222
(3)8035-7011=□
答え: 1024
(4)5961-1640=□
答え: 4321
(5)8779-5665=□
答え: 3114
(6)9949-1408=□
答え: 8541
(7)7895-3673=□
答え: 4222
(8)6377-5147=□
答え: 1230
(9)3698-2492=□
答え: 1206
(10)6771-3431=□
答え: 3340
(11)8454-5222=□
答え: 3232
(12)9373-3361=□
答え: 6012
(13)7987-6474=□
答え: 1513
(14)4987-4922=□
答え: 65
(15)6998-3370=□
答え: 3628
(16)2887-2186=□
答え: 701
(17)7392-4110=□
答え: 3282
(18)5867-2044=□
答え: 3823
(19)8456-2143=□
答え: 6313
(20)2565-2325=□
答え: 240

























