算数ドリル
4けたのひき算
G-2計算(くり下がり2回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり2回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)6813-4149=□
答え: 2664
(2)9418-4478=□
答え: 4940
(3)4303-4097=□
答え: 206
(4)3700-1244=□
答え: 2456
(5)7262-2980=□
答え: 4282
(6)8093-3237=□
答え: 4856
(7)2800-2119=□
答え: 681
(8)8239-5487=□
答え: 2752
(9)9801-6427=□
答え: 3374
(10)9028-6380=□
答え: 2648
(11)6305-1129=□
答え: 5176
(12)6514-6389=□
答え: 125
(13)9048-1053=□
答え: 7995
(14)3009-2729=□
答え: 280
(15)8703-8657=□
答え: 46
(16)5104-3161=□
答え: 1943
(17)4405-4248=□
答え: 157
(18)2903-1199=□
答え: 1704
(19)7081-5927=□
答え: 1154
(20)9130-2470=□
答え: 6660

























