算数ドリル
4けたのひき算
G-5計算(くり下がり2回)

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このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり2回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)9092-3929=□
答え: 5163
(2)1960-1494=□
答え: 466
(3)9403-1178=□
答え: 8225
(4)7042-3351=□
答え: 3691
(5)4203-1941=□
答え: 2262
(6)5023-4115=□
答え: 908
(7)7054-2271=□
答え: 4783
(8)5135-3390=□
答え: 1745
(9)8405-1048=□
答え: 7357
(10)9060-7737=□
答え: 1323
(11)8156-4194=□
答え: 3962
(12)4627-3652=□
答え: 975
(13)6072-1090=□
答え: 4982
(14)2907-1518=□
答え: 1389
(15)6307-1553=□
答え: 4754
(16)1411-1317=□
答え: 94
(17)9420-5271=□
答え: 4149
(18)8901-2837=□
答え: 6064
(19)5043-2228=□
答え: 2815
(20)5408-2412=□
答え: 2996

























