算数ドリル
4けたのひき算
G-4計算(くり下がり2回)

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
千の位までの数からひきます。くり下がり3回(筆算) までを段階に分け、くずす操作が三度続く式まで進みます。筆算と計算の両方に同じ範囲が出てきて、あなあき では□にひかれる数やひく数が入ります。
詳しく読む
三度続けてくずす式では、一度目に1減らして書きかえた数字を、二度目のくずしでもとの数字のまま使ってしまいます。書きかえたほうの数字を指でおさえながら次の位へ進むと、使うべき数字が一つに定まります。
くずす回数だけが増え、手順は 3けたのひき算 と同じです。式を見て引く練習はここでそろい、次の ひき算の文章題 では場面から引く形を組み立てます。
- くり下がり2回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「ひき算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)7251-6623=□
答え: 628
(2)4090-3709=□
答え: 381
(3)7023-1941=□
答え: 5082
(4)3315-1482=□
答え: 1833
(5)8931-3644=□
答え: 5287
(6)7449-1971=□
答え: 5478
(7)7189-2299=□
答え: 4890
(8)5810-2127=□
答え: 3683
(9)6801-5523=□
答え: 1278
(10)5039-1493=□
答え: 3546
(11)6180-2236=□
答え: 3944
(12)5129-1671=□
答え: 3458
(13)8031-7923=□
答え: 108
(14)8106-1145=□
答え: 6961
(15)8006-5555=□
答え: 2451
(16)7551-1257=□
答え: 6294
(17)8251-3932=□
答え: 4319
(18)4911-2183=□
答え: 2728
(19)4560-2816=□
答え: 1744
(20)8044-1908=□
答え: 6136

























