算数ドリル
等しい比と比の利用
B-1穴あき
このプリントで学ぶこと
比を使って実際の量を動かす回です。決まった比に全体を分けて2つの量を出す計算、等しい比になるように□をうめるあなあき、比と一方の量から他方を求める文章題、そして全体を分けてそれぞれを答える文章題という4つの形で進みます。
等しい比では、前の数と後ろの数が同じ倍率で動きます。片方が何倍になっているかを先に出し、その倍率をもう一方にも当てはめるのが手順です。左右の数のちがいをそのまま足して□をうめた答えは、この倍率と食いちがいます。
くらべる相手は、次の拡大図と縮図で数量から図形に移ります。二つの図の辺の長さを見くらべる場面で、ここでそろえた比の見方がそのまま働きます。
- 等しい比(あなあき)20問


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このプリントの問題と答え
「比とその利用」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)2:9=6:□
答え: 27
(2)3:8=9:□
答え: 24
(3)3:5=□:25
答え: 15
(4)4:3=8:□
答え: 6
(5)9:24=3:□
答え: 8
(6)2:3=□:9
答え: 6
(7)18:12=□:2
答え: 3
(8)9:15=□:5
答え: 3
(9)5:8=15:□
答え: 24
(10)5:2=15:□
答え: 6
(11)28:21=□:3
答え: 4
(12)2:7=□:14
答え: 4
(13)4:9=□:18
答え: 8
(14)6:14=3:□
答え: 7
(15)3:4=□:20
答え: 15
(16)12:21=4:□
答え: 7
(17)3:4=□:12
答え: 9
(18)7:3=14:□
答え: 6
(19)12:18=2:□
答え: 3
(20)15:18=5:□
答え: 6








