算数ドリル
等しい比と比の利用
B-2穴あき
このプリントで学ぶこと
比を使って実際の量を動かす回です。決まった比に全体を分けて2つの量を出す計算、等しい比になるように□をうめるあなあき、比と一方の量から他方を求める文章題、そして全体を分けてそれぞれを答える文章題という4つの形で進みます。
等しい比では、前の数と後ろの数が同じ倍率で動きます。片方が何倍になっているかを先に出し、その倍率をもう一方にも当てはめるのが手順です。左右の数のちがいをそのまま足して□をうめた答えは、この倍率と食いちがいます。
くらべる相手は、次の拡大図と縮図で数量から図形に移ります。二つの図の辺の長さを見くらべる場面で、ここでそろえた比の見方がそのまま働きます。
- 等しい比(あなあき)20問


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このプリントの問題と答え
「比とその利用」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)20:25=□:5
答え: 4
(2)5:7=25:□
答え: 35
(3)8:18=4:□
答え: 9
(4)1:2=□:8
答え: 4
(5)5:6=□:18
答え: 15
(6)7:9=14:□
答え: 18
(7)14:21=□:3
答え: 2
(8)1:6=5:□
答え: 30
(9)15:10=□:2
答え: 3
(10)12:8=□:2
答え: 3
(11)14:35=2:□
答え: 5
(12)15:35=3:□
答え: 7
(13)10:25=2:□
答え: 5
(14)2:5=6:□
答え: 15
(15)12:30=2:□
答え: 5
(16)16:24=□:3
答え: 2
(17)2:3=□:12
答え: 8
(18)4:5=□:15
答え: 12
(19)25:35=□:7
答え: 5
(20)18:24=□:4
答え: 3








