算数ドリル
3けたのたし算
D-2筆算(くり上がり3回)

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- くり上がり3回(筆算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)719+589=□
答え: 1308
(2)993+68=□
答え: 1061
(3)987+47=□
答え: 1034
(4)987+53=□
答え: 1040
(5)965+89=□
答え: 1054
(6)565+736=□
答え: 1301
(7)969+89=□
答え: 1058
(8)968+73=□
答え: 1041
(9)337+779=□
答え: 1116
(10)997+5=□
答え: 1002
(11)565+597=□
答え: 1162
(12)928+95=□
答え: 1023
(13)699+912=□
答え: 1611
(14)649+766=□
答え: 1415
(15)959+282=□
答え: 1241
(16)935+95=□
答え: 1030
(17)879+152=□
答え: 1031
(18)747+468=□
答え: 1215
(19)874+899=□
答え: 1773
(20)687+365=□
答え: 1052
(21)999+4=□
答え: 1003
(22)959+49=□
答え: 1008
(23)985+68=□
答え: 1053
(24)983+27=□
答え: 1010





























