算数ドリル
3けたのたし算
D-4筆算(くり上がり3回)

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このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- くり上がり3回(筆算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)979+52=□
答え: 1031
(2)982+59=□
答え: 1041
(3)668+738=□
答え: 1406
(4)957+99=□
答え: 1056
(5)995+9=□
答え: 1004
(6)966+68=□
答え: 1034
(7)457+977=□
答え: 1434
(8)935+97=□
答え: 1032
(9)997+714=□
答え: 1711
(10)954+967=□
答え: 1921
(11)998+69=□
答え: 1067
(12)993+8=□
答え: 1001
(13)641+589=□
答え: 1230
(14)967+95=□
答え: 1062
(15)984+47=□
答え: 1031
(16)959+91=□
答え: 1050
(17)798+256=□
答え: 1054
(18)277+993=□
答え: 1270
(19)469+587=□
答え: 1056
(20)955+79=□
答え: 1034
(21)989+14=□
答え: 1003
(22)934+69=□
答え: 1003
(23)998+26=□
答え: 1024
(24)936+75=□
答え: 1011





























