算数ドリル
3けたのたし算
D-3筆算(くり上がり3回)

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このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- くり上がり3回(筆算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)992+18=□
答え: 1010
(2)993+99=□
答え: 1092
(3)999+9=□
答え: 1008
(4)766+374=□
答え: 1140
(5)903+99=□
答え: 1002
(6)998+9=□
答え: 1007
(7)995+6=□
答え: 1001
(8)979+47=□
答え: 1026
(9)996+8=□
答え: 1004
(10)997+27=□
答え: 1024
(11)495+705=□
答え: 1200
(12)873+967=□
答え: 1840
(13)929+86=□
答え: 1015
(14)749+571=□
答え: 1320
(15)978+92=□
答え: 1070
(16)959+68=□
答え: 1027
(17)958+344=□
答え: 1302
(18)775+966=□
答え: 1741
(19)284+896=□
答え: 1180
(20)186+828=□
答え: 1014
(21)995+47=□
答え: 1042
(22)928+93=□
答え: 1021
(23)995+5=□
答え: 1000
(24)656+684=□
答え: 1340





























