算数ドリル
3けたのたし算
D-5筆算(くり上がり3回)

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このプリントで学ぶこと
3けたの数に、1けたから3けたまでの数をたす計算です。くり上がりなし(筆算) から くり上がり3回(筆算) まで、送る回数の少ない式から順に積み上げます。たてに並べる筆算のほか、横書きの計算と あなあき も、同じ足し方でくり返します。
詳しく読む
送る回数のちがう式が続けて並ぶので、くり上がりのない式が続いたあとで手の切りかえが遅れます。答えを書き終えたら、たてに並べた二つの数の和がどこかの位で10以上になった式を選んで見直すと、切りかえの抜けが集まって見つかります。
三本で組んだ単元の一本目です。次の 4けたのたし算 では、けたが一つ増えるぶん送る回数も一つ増えますが、右はしの位から順に足していく段取りのほうは、そのままです。
- くり上がり3回(筆算)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)999+3=□
答え: 1002
(2)978+28=□
答え: 1006
(3)456+789=□
答え: 1245
(4)933+69=□
答え: 1002
(5)997+3=□
答え: 1000
(6)958+76=□
答え: 1034
(7)995+7=□
答え: 1002
(8)977+28=□
答え: 1005
(9)956+57=□
答え: 1013
(10)997+66=□
答え: 1063
(11)994+58=□
答え: 1052
(12)926+75=□
答え: 1001
(13)968+45=□
答え: 1013
(14)925+99=□
答え: 1024
(15)971+99=□
答え: 1070
(16)959+57=□
答え: 1016
(17)977+29=□
答え: 1006
(18)735+395=□
答え: 1130
(19)996+7=□
答え: 1003
(20)567+486=□
答え: 1053
(21)823+477=□
答え: 1300
(22)578+465=□
答え: 1043
(23)775+635=□
答え: 1410
(24)996+5=□
答え: 1001





























