算数ドリル
4けたのたし算
H-2計算(くり上がり2回)

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このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- くり上がり2回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)4092+829=□
答え: 4921
(2)6004+5149=□
答え: 11153
(3)7058+3728=□
答え: 10786
(4)9706+330=□
答え: 10036
(5)6589+359=□
答え: 6948
(6)1209+9322=□
答え: 10531
(7)8167+1066=□
答え: 9233
(8)3235+386=□
答え: 3621
(9)2569+1187=□
答え: 3756
(10)7937+1247=□
答え: 9184
(11)4393+976=□
答え: 5369
(12)3289+681=□
答え: 3970
(13)7828+9710=□
答え: 17538
(14)9385+1583=□
答え: 10968
(15)8834+329=□
答え: 9163
(16)6397+199=□
答え: 6596
(17)1984+155=□
答え: 2139
(18)4279+563=□
答え: 4842
(19)5664+189=□
答え: 5853
(20)7600+4555=□
答え: 12155





























