算数ドリル
4けたのたし算
H-5計算(くり上がり2回)

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このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- くり上がり2回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)4838+3507=□
答え: 8345
(2)8239+4519=□
答え: 12758
(3)8836+283=□
答え: 9119
(4)6353+5905=□
答え: 12258
(5)3860+3973=□
答え: 7833
(6)4660+1784=□
答え: 6444
(7)7140+5099=□
答え: 12239
(8)3892+1141=□
答え: 5033
(9)7137+777=□
答え: 7914
(10)8973+7900=□
答え: 16873
(11)9984+613=□
答え: 10597
(12)6820+5316=□
答え: 12136
(13)3185+5278=□
答え: 8463
(14)1458+345=□
答え: 1803
(15)7271+369=□
答え: 7640
(16)6185+748=□
答え: 6933
(17)4234+838=□
答え: 5072
(18)5268+374=□
答え: 5642
(19)6993+835=□
答え: 7828
(20)2782+735=□
答え: 3517





























