算数ドリル
4けたのたし算
H-3計算(くり上がり2回)

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このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- くり上がり2回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)6083+8220=□
答え: 14303
(2)6974+7225=□
答え: 14199
(3)9126+799=□
答え: 9925
(4)4362+691=□
答え: 5053
(5)4842+9926=□
答え: 14768
(6)8901+3293=□
答え: 12194
(7)4835+371=□
答え: 5206
(8)7423+8773=□
答え: 16196
(9)6435+837=□
答え: 7272
(10)1514+492=□
答え: 2006
(11)7075+943=□
答え: 8018
(12)7039+295=□
答え: 7334
(13)7626+869=□
答え: 8495
(14)3797+941=□
答え: 4738
(15)5784+1292=□
答え: 7076
(16)4782+6051=□
答え: 10833
(17)8595+3361=□
答え: 11956
(18)5139+697=□
答え: 5836
(19)2685+247=□
答え: 2932
(20)6983+209=□
答え: 7192





























