算数ドリル
4けたのたし算
H-4計算(くり上がり2回)

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このプリントで学ぶこと
あつかう数が千の位まで伸びます。くり上がり4回(筆算) までがそろい、送る操作が右はしから左はしまで続く式に当たります。筆算と計算の両方で同じ範囲を回り、あなあき では答えのほうから□の数をさかのぼります。
詳しく読む
たしかめの手がかりは、送った1を書きこむ位置です。書きこんだ1は、あふれた位の一つ左の上に来ます。ここが右へずれると、あふれたはずの位に自分で送った1をもう一度足すことになり、送る操作が続く式では、一か所のずれから左の位がまとめて変わります。
増えるのはけた数と送る回数だけで、書き方は 3けたのたし算 のままです。式だけを見て答える練習はここで終わり、続く たし算の文章題 では場面から式を立てます。
- くり上がり2回(計算)20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「たし算の筆算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)5680+8500=□
答え: 14180
(2)1895+5413=□
答え: 7308
(3)4569+1278=□
答え: 5847
(4)6903+8883=□
答え: 15786
(5)4677+1616=□
答え: 6293
(6)4857+771=□
答え: 5628
(7)2907+725=□
答え: 3632
(8)7981+774=□
答え: 8755
(9)5478+364=□
答え: 5842
(10)7262+840=□
答え: 8102
(11)7820+6906=□
答え: 14726
(12)3544+1819=□
答え: 5363
(13)9825+9553=□
答え: 19378
(14)5884+341=□
答え: 6225
(15)5951+2153=□
答え: 8104
(16)7811+8853=□
答え: 16664
(17)9289+258=□
答え: 9547
(18)7079+8917=□
答え: 15996
(19)6387+704=□
答え: 7091
(20)3788+3129=□
答え: 6917





























